カテゴリ:ブログについてブツブツ( 43 )
次の世界変更予定
このブログじたいのタイトルを「世界変更屋ごっこ」にするかな
やるなら別ブログかな「世界を変える注文」を受け付ける、そういう店やろうかと思った。
7/7から有料メールマガジンをはじめようと思ったけど予定はいつもどおり変更


いつもの古いゲーム音楽SAGA2

「運命は変えられる。いいや、変えられない。果てさて、どちらかね。」
というセリフがゲームボーイ/DSのRPGサガ2、女神のセリフであった
主人公たちは天使スライムの案内でその女神の元を訪れることになった
のだが、果たしてゲームの外で運命は変えられるのか

世界は変えられるか?ということに関して
世界は勝手に変わっていくんだと思う

FF15のプロモでも「世界は常に変わりつづける」

平家物語でも
「~諸行無常の響きあり~盛者必衰の理をあらはす、おごれる者も久しからずただ春の夜の夢のごとし~」

誰かのブログによると世界はどう変わるかについて

「未来に行けば、原始時代が待っている。
過去に行けば、今よりずっと進んだ文明があった。」
まさにバックトゥザフューチャーですよね

馬と水田を寄付してくれる方を募集しています

運命をかえられるか?という問いに対しては
それまで固まっていた解釈の変更と、根拠のない自信によって
変えられるんだと断言しておきます
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by ogikublog | 2017-06-16 09:19 | ブログについてブツブツ | Comments(0)
自分たちの資産を広告づけにして価値を下げ、最終的に消してしまうアホ伊藤忠
もう本当にWEBの担当はパッパラパーしかいません
ブログサービスいじらなくていいところに余計な機能ばっかつけて
他社より読み込みが遅くなってまさに客を逃してる。
典型的な日本人の悪いところ丸出し、まさに蛇足
どうしようもないね。なんで広告なしブログのときに書いたものに
あとから広告のせてんだ?どうみても契約違反
伊藤忠がまさにフリーライダー
契約を守らないのが伊藤忠
だまし討ちばかりだ、ファミリーマートも二度と行かない
もう伊藤忠の輸入品も買わない
あほくさー

本当に契約の概念もない、社会経験のないタコしかいないのが
日本のWEB業界、面白くない上に社会常識もない
信用がないエキサイト、関西各地からも嫌われる近江商人

”近江商人を特徴づける「売り手よし、買い手よし、世間よし」という「三方よし」の実践”
ぜんぜん出来てない。買い手(読み手)を待たせてる、
世間的な評価はすこぶる悪い、近江商人イトーチュー

今日からブログの名前を「クイックシルバーオーバーキル伊藤忠」に
変えようかと思っています。とりあえず担当者は死んでちょうだい
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by ogikublog | 2016-09-19 20:59 | ブログについてブツブツ | Comments(0)
インターネットの初期に面白さがあふれた理由

・人が少ないのでそこに広告をしつこくばらまこうという人がいなかった
(費用対効果が悪い、新聞の折り込みのほうが有用、
立て看板で地域民をよびよせたほうが賢明、とうぜんTVCMが最強)

・空白地なので、何かをパクってくることが難しい。
何かのコピーにしても有料のたとえば面白そうなものから出始める。
図書館の面白い本を借りてきてそれをうつす、にしても
そこに手間がかかるのでまず頭の中をそのまま書いた方がはやい。
となると、やはり好きな人しかそれをやらない。
へたくそにしても、そこには純粋なコピーではないオリジナル風の何かがある。
報酬はでないのにそれをやるのはジャンルが好きで
キーボード打ちや写真のスキルがそれなりの人だ。

ネットの初期には
観客もコピーも少なく演者として面白いオリジナル
ばかりなんだよねその空間に。
そのころ女性はいたか?ぜんぜんいない。
ほとんど男性だ。ぼくはチャットしてたら、
女?とよく聞かれた。女じゃねえし。
女がこんな自由な発想ゆたかなわけねえだろと。

前半はインターネット黎明期について
後半はブログ(東日本人は特にイントネーション注意)について

ブログについての考察

「ブログ」というメディアが発明されて歴史はまだ浅いが、この「ブログ」というものにも胡散臭さを感じるようになってきた。誰でも見れるブログという窓を開いている以上、書き手はみんな同様に「ウソツキ」なのだと思う。
この「ブログ」とは一体なんだろう?と改めて思う。個人の日記を公開していると捉えるヒトも居るだろうが、それにしては、そこには何らかの「作為」が存在する。日記自体だって信じられたものじゃないんだから。

ニンゲンは、嫌なことを墓場まで持っていく事も多々あるからね。

場合により、それが巧妙であるかあからさまであるかの違いはあれど、事実の歪曲・隠蔽、微妙な自己主張が存在することはあるだろう。そもそも、ネット上という「公開の場」にさらされるということはニンゲンに、どんな動作を生ませるのか?露出狂ならむせび泣きながら、官能に震えるだろう。実際そういうサイトは多く存在する。精神のカタルシス(浄化)のために、嫌な事を吐き出す場にしているヒトもいるだろう。別の人格を演じきる事だって可能だ。

(三島由紀夫が、太宰治に初めて会ったシーンを想起する。「私は、あなたの小説が大嫌いなんです。」と会いに来た三島に、太宰は「会いに来たんだから、実は、好きなんだろ。」と言った。その後も、三島由紀夫が太宰治の事を忌み嫌ったのは、自分に似ていたからであり、自分の鏡を見つけてしまったがゆえであったと言える。共に、「自分という芝居」を演じる主役たるエイリアンとしての「自分」を自覚せずには生きることの出来なかった離人症体質のニンゲンだったのだから。太宰は「人間失格」でそれを「道化」と表現し、三島は、常に芝居を演じていることを自覚せざるをえないながらも、言行一致させることで2つの自分が分離せずに合致させられ、永遠なる自分が獲得出来るであろうという方法論に辿り付き、それを死に拠って完成させた。)

自分は、この「ブログ」という場を1つの実験場と捉えていた。
また、自分なりの自分史、長い遺書を作ろうとも捉えていた。
そして「もっとこんなのあるよ」と持ちネタを、つい公開してしまう。
「サーヴィス」をしてしまうのだ。

アラーキーは、よく自分の写真についてよく言うが、
「ただの事実に、ちょっとスパイスを混ぜてみる。
そうすると、逆にリアルになるんだよね、不思議な事に。
しょせんは、写真なんて、表層的なもんなんだ。(真実なんて映らない)
どうせなら、キレイなウソ・美しいウソをつきたいね。」
また、アラーキーは、他人が撮った写真を自分が撮ったものということにして、他人がどうその写真に反応するかを実験したこともある。(あとで、ネタばらしはしていたが)

太宰治の短編に、昔の友人が、カネをせびりに来て、さんざん酒をのんだ挙げ句、「えばんな!」と暴言を吐いて出て行く、という小説がある(記憶がおぼろ)。
ここで彼が言いたかったのは、「お前はしょせん小説家。小説家である事自体が、すでに大ウソツキである。そんなヤツが、えらそうにする権利は無い。」という事である。



何だかまわりくどいものを引用しましたが、
つまり、金持ち作家の友人がいうことには、
「ウソツキに生産性などないのだから金をかしやがれ」
ということですね。
偽装大国日本をきょうもまたみんなは
見て見ぬふり。
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by ogikublog | 2013-10-14 10:39 | ブログについてブツブツ | Comments(0)
サブブログ転落のお知らせ
カツカレーが流行ってるらしい昨今ですが、コピペ天使の皆様おげんきですか。
ここは僕が完全に趣味でやってるブログです。エッセイの投稿はヒット数はないものの
クオリティはいちばん高いですね。なので伊藤忠は今すぐ広告はるのやめてください。
なんか最近は聖域だったネットもさすがに人が増えてきたのか
よそのブログなどもカウンターがよくまわるようになりました。
オリジナルで記事かいて、というか、心に本当にグサグサくる文を書いてあるのは
ここだけですね。ハッとする文脈が持ち味ですね。
芸能もかなり古い記事で未来をみこしたこと書いてありますね、
というか芸能関係者がここ見てパクってるだけだけど。

んー、昔のゲームネタからまた人間の寿命について記事かこうと思ってたんだけど
人間の命って短いから書くヒマなさそう。音楽だけ貼っておきます。
なにかのテレビ番組テーマ曲のアレンジ?パクリ?曲ですが気に入ってます。
一瞬の人生でどれだけ文字を打ち込めるか耐久テストみたいなもんかな?ブログって。

1000年の寿命があっても、女神様の使いっ走り(まさしく天使)で
100年戦争し続けなければと思い込んでしまったら、それは本当にせつない悲劇でしかないな。

(追記)
ヴィーナスアンドブレイブス(PS2)というゲームでは不老の顔色がわるい主人公(400歳)が
「女神」を自分で連呼するへんなやつにこき使われて街にあらわれたモンスターを
延々と倒し続けるゲームです、女神は予言者で、私は女神だぞ?という超絶・上から目線で接してきます。
ときどきあの街のドラゴンを先にやっつけろ!とか言われます。女神の機嫌をそこねただけで
安全度みたいなものが減ってゲームオーバーになります。
せっかく300円も払って買ったゲームなのに
途中でとてもいやになったのでxbox360を買いました。

僕は一瞬でもクソ女のパシリになる気はございません!
ございません!

帰れ!!


このゲームでは騎士団の人材育成こそメインテーマなのですが
そろそろ自分も教育をしようかな時代を壊す悪魔の教育を。
50年たたかい続けられる人材を募集しています、日本のアホな支配者という名の天使を倒すべくね
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by ogikublog | 2012-09-27 18:54 | ブログについてブツブツ | Comments(0)
メディア。
やっぱこのブログすごいですね。訪問者数は僕が書いたもののなかではダントツ1位です。
ステルスマーケティングする人の監視アクセスかもしれないけど、
そういう意味ではひとつの枠、情報発信メディアだと思います。
ちなみに筆者は福島や東京からは遠い場所にしばらくいます。
解決するような問題ではないからさらなる逃避するかもしれないです。
最近はもう面白い文章はだんだん思いつかなくてなってますね。

そういえば結婚相手を募集しています。募集:
死にかけの金持ちじいさんや、30代くらいの金持ち男性とか。
あと20代の女性。30代の女性はやはり不利ですよね
30代でも若くみえる人は増えてるとは思いますけど。
コメント欄から適当に連絡ください、公開はされません。

ふつうの友人も募集していますがハワイ、ロサンゼルスで
英語がしゃべれる人のみ。ふつうの友人って何だよ?
オンラインのみの友人は不要です、意味ないので。

募集要項と関係ないけど、今年の自分の目標は、
オリンピックを一切みない。です。でもサッカーだけは見てしまうかも。
ブログをなるべく書くのは今年の目標に設定してるのですが、
ワンシーズン放置してしまった。有料のところに引っ越そうかな。
記事の品質でいくとやっぱりここが一番ですね。
それではまた夏に更新します・・・
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by ogikublog | 2012-04-20 06:22 | ブログについてブツブツ | Comments(0)
インターネットについて年初に思うこと2012
苦難の年がさった事を僕らは喜ぶべきなのか、それとも
悪夢の続きを見ないといけないことを嘆くべきなのかはわかりません。

インターネットの発達で人間はさらなる脳の退化があるかもしれません。
思考部分を検索エンジンや自作自演の勢いにゆだねてしまうからです。
五感を忘れてしまうからです。

ブログを書くのは難しいです。頭を使います。

今年はのんびり行く予定です。目標は50%をターゲットにした削減です。
記事の数も例年の半分になるかも。

2001年から干支が一周しています。
辰の本質は、架空の生物=妄想、や虚構の裏返しだと思います。
伝説・おとぎ話にもよくあります。どちらかというとやはり水辺でしょうか。
天に何かが昇っていく現象なんて本当は無いと思います。
天使だとかドラゴンだとか、都合のいい存在には僕はなりたくないです。
今年は21世紀1周目の12支アンカーですね
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by ogikublog | 2012-01-01 18:43 | ブログについてブツブツ | Comments(0)
このブログもそろそろ・・・
このブログもそろそろ訪問者の足が鈍ってきましたね。
そろそろ寿命かな?さっさと購読料とるモードつければいいのに伊藤忠。
希望閲覧者から月300円で元締めは50円とればいいだろ。
16万人いたら一人くらい払ってくれるかな。
250円のために月1~4回くらいネタ考えるとか想像しただけでぞっとするけど。
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by ogikublog | 2011-12-08 05:10 | ブログについてブツブツ | Comments(0)
ブログタイトル変更
ブログの名前かえた。2010年1月
以前と住所おなじならまよわず荻窪ブログに戻すところだけど、
今そこにはいないから、○○ごっこ、かなやっぱ。
頻繁にかえようか、もうヒット数とかいらないし。
もともとのはじめのブログ名は「丸の内なんとかかんとか」だったけど
忘れてしまった。荻窪は地下鉄 丸の内線の終点だから。

さっきの投稿よみなおして思ったけど
「欲しいものがない」
というのは、不幸そのものだな
中国と日本の違いはそこにあると思う
日本人には欲しいものがない
だから入り込む余地がなくなって息苦しい世の中になる。
モノを売るにはニーズじゃなくて欲求にといかけるのが
いちばん正しい。
a0010479_517921.jpg
上海万博ポスター?
(ジャッキーの横になぜかナベアツがいます?さすが世界のナベアツ。
その後ろはジャイアント馬場でしょうか)

上海に便乗したいから上海○○ごっこかな?
上海起業家ごっことかなら人つれるかな
まあそもそもベンチャーとは何ぞやってわかってるから
他人にすすめることはあっても
起業したいなんて今後一切おもわないだろうけど。

2010だから万博ごっこかな
上海便乗、URL、韻をふんで
荻窪EXPOにブログ名きめたけど、
荻窪にいないからなあ・・・残念//

万博についてちょっとグーグル検索してみたけど
結局さ、バカな団塊世代は「月の石(アメリカ館)」に見事にだまされたわけで
岡本太郎はぜんぶ踏まえたうえで「太陽の塔」をその対比として
つくったんだろう、さすが天才芸術家だわ。
せっかく大阪で開いたのに、「お月様に行ってきた」というボケには
誰も突っ込まなかったんだねえ
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by ogikublog | 2010-01-08 03:36 | ブログについてブツブツ | Comments(0)
ブログのやめ方
同じURLを開いても毎回ちがうことが書かれてて、
かつそれが面白いことである
っていうのはすごく難しい。
インターネットサイトを作るのにはアイディアがいる。

同じところを開いて違うコンテンツをやってるっていうのは
テレビもそうだし、2chもそうだし、結構ライバルが多い。
いわゆる娯楽なんだろうけど。

同じものが見たければDVDやVHSで繰り返しみればいいし
CDやテープで何度もきけばいい。本をよめばいい。

てわけで、同じブックマーク箇所で
ランダムに過去記事が表示されるシステムってないのか
見出しも検索しやすくして、、そういうのはよ作れや伊藤
と、おもう。ちゃんと広告収入を筆者に入るようにしてください。
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by ogikublog | 2009-08-29 07:45 | ブログについてブツブツ | Comments(0)
アクセス数が口座残高に直結するブログがあったらいいのに
ブログを「頻繁に」を書こうと思うのだけどそれは実行しにくい。
リターンがないから。アクセスはわりと数字に見えるが
ブログ経由でお金が増えるのは見えない。
ガソリン代を自腹で払ってブラつくことにくらべれば金銭的な節約はできるのだが。

きょうは久しぶりに蒸し暑い・・・

タイトルをほりさげようと思ったけど、ふとブログに書いておこうと思ったことを思い出した、

鳥だ。すずめかな?
妙に多い。多いというか、おかしなタイミングで低い場所にいる。
先月ずっとそうだった。自分がおなかがすいてないときも気になったので
何かしらの変化があるんだろうとおもう
昔はもっとたくさん電線にとまってた気もするけど。
あと、なんとなくツバメが増えてた
季節的なものかな

で、関係ないけど台湾のテレビCMで
日本語がよく使われているのが気にかかる。

台湾といえば中国本土とすこしことなる言葉だけど、
中国語はますます必要な時代になった。
地球でのシェアは一位だ。二位、三位もアジアの言語である。
英語は4位、日本語しかしゃべれない人間はもはや変態である。
最低でも英語、中国語はしゃべれないと困る時代がすぐくるんだろう
中国がすばらしい国とは思わないがシェアを無視して
ものごとをすすめれば損をする結果になるだろうし
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by ogikublog | 2009-07-04 15:30 | ブログについてブツブツ | Comments(0)